LEDライト明るい懐中電灯自転車ライト通販『douguya』店長の日記
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LEDライト 明るい懐中電灯 自転車フラッシュライト通販の『douguya』店長のブログです。
SUREFIRE シュアファイア R1 Lawman ロウマン R1-A-BK
SUREFIRE シュアファイア R1 Lawman ロウマン R1-A-BK

最大750ルーメンを放つ専用リチャージブルバッテリー仕様のフラッシュライトです。
調光は強・中・弱の3段階とストロボ照射、ユーザーの使用状況に合わせた3種類の点灯プログラムの選択が可能となっています。
プログラムは、Lawman(法執行者)の名が示すように強点灯だけを使用するユーザー用のプログラム、強・中・弱をそれぞれ使用するユーザー用のプログラム、強・中・弱+ストロボ照射を使用するプログラムの3種類からなります。ライトを使用する状況に合わせての選択が可能です。

リチャージブルバッテリーの充電はヘッド付近にあるポートへ、専用のPSE対応ACアダプター又は、シガーソケット(車)を介して充電が可能となっています。なお、充電はLawman専用のバッテリーのみの対応です。それ以外の電池では充電をしないようにご注意ください。最悪、爆発など危険が生じます。
※現時点では充電にかかる時間の公式データがありません。情報がわかりしだい掲載の予定です。

ヘッドデザインは6PXに似ています。個人的には「少し精悍になったかな」という印象です。

ボディには滑り止め加工がされています。

6PXから始まりFuryまでは6Pなどで見られた加工とは異なっていましたが、Lawmanでは6Pのような滑り止め加工になっています。好みは分かれるかと思いますが、個人的には素直に喜んでおります。

LEDはCree XM-Lです。
大きさを比べてみます。

左から、Lawman、Fury、6Pの順です。
Lawmanは全長205mm、背高です。もう少しコンパクトにして欲しかったように思います。
ヘッドです。順番は上記と同じです。

ヘッド系は41mm、Furyよりも一回り、いや二回りほどサイズアップでしょうか。ムフフな配光に期待です。
専用のリチャージブルバッテリー仕様になり、仕事や業務、ライトマニアの毎日のお供にやさしいライトになったことは間違いないかと思います。
最大750ルーメンを放つ専用リチャージブルバッテリー仕様のフラッシュライトです。
調光は強・中・弱の3段階とストロボ照射、ユーザーの使用状況に合わせた3種類の点灯プログラムの選択が可能となっています。
プログラムは、Lawman(法執行者)の名が示すように強点灯だけを使用するユーザー用のプログラム、強・中・弱をそれぞれ使用するユーザー用のプログラム、強・中・弱+ストロボ照射を使用するプログラムの3種類からなります。ライトを使用する状況に合わせての選択が可能です。
リチャージブルバッテリーの充電はヘッド付近にあるポートへ、専用のPSE対応ACアダプター又は、シガーソケット(車)を介して充電が可能となっています。なお、充電はLawman専用のバッテリーのみの対応です。それ以外の電池では充電をしないようにご注意ください。最悪、爆発など危険が生じます。
※現時点では充電にかかる時間の公式データがありません。情報がわかりしだい掲載の予定です。
ヘッドデザインは6PXに似ています。個人的には「少し精悍になったかな」という印象です。
ボディには滑り止め加工がされています。
6PXから始まりFuryまでは6Pなどで見られた加工とは異なっていましたが、Lawmanでは6Pのような滑り止め加工になっています。好みは分かれるかと思いますが、個人的には素直に喜んでおります。
LEDはCree XM-Lです。
大きさを比べてみます。
左から、Lawman、Fury、6Pの順です。
Lawmanは全長205mm、背高です。もう少しコンパクトにして欲しかったように思います。
ヘッドです。順番は上記と同じです。
ヘッド系は41mm、Furyよりも一回り、いや二回りほどサイズアップでしょうか。ムフフな配光に期待です。
専用のリチャージブルバッテリー仕様になり、仕事や業務、ライトマニアの毎日のお供にやさしいライトになったことは間違いないかと思います。
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2012年5月3日 屋外照射
YSCモジュール中心の照射を屋外で撮影してまいりました。
撮影場所は川のほとりの遊歩道です。


道の先にある右側の草の辺りの位置からカメラ撮影&照射となります。木までの距離はおよそ20メートルほどです。
道の真ん中(ガードレールとガードレールの間)辺りを狙っての照射と、正面の木を狙った照射の2パターンです。
道の真ん中撮影ではカメラのスグ横を照射位置、正面の木撮影ではカメラ位置を少し引き気味にし、照射パターンの違いが分かるようにしたつもりです。
撮影は同じカメラの設定で行っています。
カメラ Canon EOS 7D、絞り値 f/3.5、露出時間 1秒、ISO-400、焦点距離 15mm、WB 太陽光
正面の木を狙った照射時のコントロールショットです。道の真ん中のは忘れてしまいました・・・

撮影時は風が強く、露出時間1秒と重なって草木に揺れが見られます。
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ 超低電流 XM-L モジュール CW


僅かに地面や木が照らされているのがわかります。個人的主観の目視においては画像よりも明るく感じられましたが、20メートルという距離では少々力不足を感じます。拡散玉を用いる等して近距離照射、超超ランタイムと割り切って運用したほうがよいかと思います。
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ エコ XM-L モジュール NW


照らす為に必要な明るさが提供されています。光色がNWな分、対象物に色が反射されますので見易と明るさのバランスがよいと感じます。
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ マックス XM-L モジュール CW


P60という制約の中では最も明るいと感じられます。間欠点灯での運用が想定されたモジュールですので、連続点灯は不向きですが、この明るさは大きな魅力です。
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 MJスーパーコンバータ XM-L モジュール NW


マックスモジュールよりも出力は下がりますが、個人的にはNWという光色の為かマックスCWにも優るとも劣らないような明るさが感じられました。
YSCustom ワイエスカスタム タワーモジュール MJスーパーコンバータ XP-G NW


照射の中心部だけを見ると明るくないと感じる方もいると思います。配光の違いによって明るさの感じ方が異なることをご理解される方でしたら照射位置スグ先からワイドに広がる周辺光とスポットの効いた中心光がタワーモジュールの特徴なのがお分かりになるかと思います。特徴ある配光なため好き嫌いがはっきりするかもしれませんが、個人的には近ワイドと遠スポットを両立させることができるのがタワーモジュールの魅力だと思います。
YSCustom ワイエスカスタム タワーモジュール MJスーパーコンバータ XM-L WW


XP-G版と比較して周辺光の明るさ、中心部分の面積が広くなっているのがわかります。飛びを重視するならXP-G版を、総合的な明るさならXM-L版だと思います。視力がかなり優れる方ならXP-G版の恩恵を感じられるかと思います。私の場合は矯正して視力が1.0あるかないかですのでXM-L版の方が使い勝手がよくマッチしております。
プロトタイプX フラッシュライト


光源はXP-G CWです。P60径の深いリフレクターです。深リフのため照射範囲はP60よりも狭いのがわかります。
SUREFIRE シュアファイア FURY フューリー P2X-B-BK


シュアファイアのハンディライト500ルーメンです。画像でもお分かりになるかと思いますが一番明るく感じられます。P60サイズリフよりも広く深くなっていますので、バランスよくXM-Lを照射させているように感じられます。
※なるべく同じ場所を照射しようとは努力しましたが、人に依るマニュアル照射のため微妙に照射位置ズレがありました。照射位置の微妙な違いにより、明るさの感じ方が鈍くなってしまったライトもあります・・・やはり三脚等を使って撮影すべきだったと反省です。
※正面の木を狙った照射画像の足元が光っていますが、カメラバッグに取り付けた作業灯のBAYCO ベイコ Night Stick Pro ナイトスティックプロ QUAD クアッドを点灯していたためです。
※照射画像見えますか?私のPC環境では見えるのですが、暗くてよくわからないとのお言葉を頂いております。
スマホで確認してみましたところ、ほとんど何も見えず、バックライトを最大にしたところ見えるようになりました・・・
肉眼で見るのと同じように撮影するのは至難の業ですが、よい分かり易いように努力していきたいと思います。

撮影場所は川のほとりの遊歩道です。
道の先にある右側の草の辺りの位置からカメラ撮影&照射となります。木までの距離はおよそ20メートルほどです。
道の真ん中(ガードレールとガードレールの間)辺りを狙っての照射と、正面の木を狙った照射の2パターンです。
道の真ん中撮影ではカメラのスグ横を照射位置、正面の木撮影ではカメラ位置を少し引き気味にし、照射パターンの違いが分かるようにしたつもりです。
撮影は同じカメラの設定で行っています。
カメラ Canon EOS 7D、絞り値 f/3.5、露出時間 1秒、ISO-400、焦点距離 15mm、WB 太陽光
正面の木を狙った照射時のコントロールショットです。道の真ん中のは忘れてしまいました・・・
撮影時は風が強く、露出時間1秒と重なって草木に揺れが見られます。
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ 超低電流 XM-L モジュール CW
僅かに地面や木が照らされているのがわかります。個人的主観の目視においては画像よりも明るく感じられましたが、20メートルという距離では少々力不足を感じます。拡散玉を用いる等して近距離照射、超超ランタイムと割り切って運用したほうがよいかと思います。
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ エコ XM-L モジュール NW
照らす為に必要な明るさが提供されています。光色がNWな分、対象物に色が反射されますので見易と明るさのバランスがよいと感じます。
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ マックス XM-L モジュール CW
P60という制約の中では最も明るいと感じられます。間欠点灯での運用が想定されたモジュールですので、連続点灯は不向きですが、この明るさは大きな魅力です。
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 MJスーパーコンバータ XM-L モジュール NW
マックスモジュールよりも出力は下がりますが、個人的にはNWという光色の為かマックスCWにも優るとも劣らないような明るさが感じられました。
YSCustom ワイエスカスタム タワーモジュール MJスーパーコンバータ XP-G NW
照射の中心部だけを見ると明るくないと感じる方もいると思います。配光の違いによって明るさの感じ方が異なることをご理解される方でしたら照射位置スグ先からワイドに広がる周辺光とスポットの効いた中心光がタワーモジュールの特徴なのがお分かりになるかと思います。特徴ある配光なため好き嫌いがはっきりするかもしれませんが、個人的には近ワイドと遠スポットを両立させることができるのがタワーモジュールの魅力だと思います。
YSCustom ワイエスカスタム タワーモジュール MJスーパーコンバータ XM-L WW
XP-G版と比較して周辺光の明るさ、中心部分の面積が広くなっているのがわかります。飛びを重視するならXP-G版を、総合的な明るさならXM-L版だと思います。視力がかなり優れる方ならXP-G版の恩恵を感じられるかと思います。私の場合は矯正して視力が1.0あるかないかですのでXM-L版の方が使い勝手がよくマッチしております。
プロトタイプX フラッシュライト
光源はXP-G CWです。P60径の深いリフレクターです。深リフのため照射範囲はP60よりも狭いのがわかります。
SUREFIRE シュアファイア FURY フューリー P2X-B-BK
シュアファイアのハンディライト500ルーメンです。画像でもお分かりになるかと思いますが一番明るく感じられます。P60サイズリフよりも広く深くなっていますので、バランスよくXM-Lを照射させているように感じられます。
※なるべく同じ場所を照射しようとは努力しましたが、人に依るマニュアル照射のため微妙に照射位置ズレがありました。照射位置の微妙な違いにより、明るさの感じ方が鈍くなってしまったライトもあります・・・やはり三脚等を使って撮影すべきだったと反省です。
※正面の木を狙った照射画像の足元が光っていますが、カメラバッグに取り付けた作業灯のBAYCO ベイコ Night Stick Pro ナイトスティックプロ QUAD クアッドを点灯していたためです。
※照射画像見えますか?私のPC環境では見えるのですが、暗くてよくわからないとのお言葉を頂いております。
スマホで確認してみましたところ、ほとんど何も見えず、バックライトを最大にしたところ見えるようになりました・・・
肉眼で見るのと同じように撮影するのは至難の業ですが、よい分かり易いように努力していきたいと思います。
予告 屋外照射
GW期間中に屋外照射を予定しています。
現在予定しているものは下記の通りです。
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ 超低電流 XM-L モジュール CW
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ エコ XM-L モジュール NW
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ マックス XM-L モジュール CW
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 MJスーパーコンバータ XM-L モジュール NW
YSCustom ワイエスカスタム タワーモジュール MJスーパーコンバータ XP-G NW
YSCustom ワイエスカスタム タワーモジュール MJスーパーコンバータ XM-L WW
プロトタイプX フラッシュライト
SUREFIRE シュアファイア FURY フューリー P2X-B-BK
雨天の場合は順延といたしますのでご了承ください。
5月2日(火) 雨風強く順延します。
5月3日(水)12時現在の天気予報
夜は雨が止みそうです。ライトの準備をしよう。

全て新品のSF123Aに交換し、ライトの準備が整いました。XM-Lばかりだな~。

現在予定しているものは下記の通りです。
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ 超低電流 XM-L モジュール CW
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ エコ XM-L モジュール NW
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 YSCコンバータ マックス XM-L モジュール CW
YSCustom ワイエスカスタム P60互換 MJスーパーコンバータ XM-L モジュール NW
YSCustom ワイエスカスタム タワーモジュール MJスーパーコンバータ XP-G NW
YSCustom ワイエスカスタム タワーモジュール MJスーパーコンバータ XM-L WW
プロトタイプX フラッシュライト
SUREFIRE シュアファイア FURY フューリー P2X-B-BK
雨天の場合は順延といたしますのでご了承ください。
5月2日(火) 雨風強く順延します。
5月3日(水)12時現在の天気予報
今日の天気 - 5月3日(木)
| 時間 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
| 天気 |
弱雨 |
弱雨 |
弱雨 |
弱雨 |
曇り |
弱雨 |
曇り |
晴れ |
| 気温(℃) | 18 | 18 | 17 | 17 | 19 | 22 | 19 | 17 |
| 湿度(%) | 88 | 89 | 80 | 80 | 88 | 86 | 78 | 82 |
| 降水量(mm/h) | 3 | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 |
|
風向 風速(m/s) |
東北東 7 |
北東 6 |
北東 4 |
北西 3 |
北北西 2 |
西北西 7 |
西北西 5 |
西北西 7 |
全て新品のSF123Aに交換し、ライトの準備が整いました。XM-Lばかりだな~。
sunwayman サンウェイマン V11R XM-L U2
sunwayman サンウェイマン V11R XM-L U2


Cree XM-L U2 LEDを搭載し、3Vリチウム電池(CR123A)1本で最大190ルーメン、最小1ルーメンを無段階調光可能なフラッシュライトです。
点灯消灯はテールプッシュスイッチで行います。半押しでの間欠点灯、押し込んでの常時点灯が可能です。

無段階調光はヘッドにあるリングの回転によって行います。ライトを順手に持って左に回すと最小の明るさに、右に回すと最大の明るさになります。

クリップは取外しが可能です。残念ながらヘッド側にクリップを取付することはできません。
もう一つ便利な新アイテムが入荷しております。

sunwayman サンウェイマン AA エクステンションチューブ
同社のM10R、M11R、V10R、V11Rを単三電池1本で使用るためのエクステンションチューブになります。ヘッドとボディの間にエクステンションチューブを取り付けることで単三電池での使用が可能になります。3V リチウム電池使用時を比較すると明るさやランタイムが低くなりますが、ランニングコストを重要視する場合は有用なアイテムです。
取付例

sunwayman サンウェイマン V11R XM-L U2に取り付けた場合です。
Cree XM-L U2 LEDを搭載し、3Vリチウム電池(CR123A)1本で最大190ルーメン、最小1ルーメンを無段階調光可能なフラッシュライトです。
点灯消灯はテールプッシュスイッチで行います。半押しでの間欠点灯、押し込んでの常時点灯が可能です。
無段階調光はヘッドにあるリングの回転によって行います。ライトを順手に持って左に回すと最小の明るさに、右に回すと最大の明るさになります。
クリップは取外しが可能です。残念ながらヘッド側にクリップを取付することはできません。
もう一つ便利な新アイテムが入荷しております。
sunwayman サンウェイマン AA エクステンションチューブ
同社のM10R、M11R、V10R、V11Rを単三電池1本で使用るためのエクステンションチューブになります。ヘッドとボディの間にエクステンションチューブを取り付けることで単三電池での使用が可能になります。3V リチウム電池使用時を比較すると明るさやランタイムが低くなりますが、ランニングコストを重要視する場合は有用なアイテムです。
取付例
sunwayman サンウェイマン V11R XM-L U2に取り付けた場合です。
3V点灯比較
SF123A電池1本、3Vでの照射比較です。
・SUREFIRE シュアファイア P60L 80ルーメン
・YSC ワイエスカスタム エコ XM-L NW 90ルーメン
・YSC ワイエスカスタム 超低電流 XM-L CW 50ルーメン
※ルーメン値はメーカー公称値です
●カメラ設定
シャッター速度 可変、絞り 3.5、ISO感度 400、焦点距離 15.0mm、ホワイトバランス 太陽光、Canon EOS 7D
コントロールショット

左よりP60L、エコ XM-L NW、超低電流 XM-L WWの順になります。
1/10秒



1/30秒



1/50秒



1/100秒



照射範囲はさすがのP60Lです。範囲の広さとスポット部分の明るさバランスが絶妙です。
YSCのドロップインモジュールの配光は基本的に同じです。(ライトを手で持って照射していましたので、照射の狙い所がマチマチとなっています)
明るさの感じ方は人ぞれぞれですので一概には言えませんが、個人的にはエコ XM-L NWが最も明るく感じます。続いて超低電流 XM-L CWでしょうか。
元々P60Lは6V仕様ですので、3Vの土俵で比較することはナンセンスだったかもしれません。参考ということで捉えて頂ければと思います。
・SUREFIRE シュアファイア P60L 80ルーメン
・YSC ワイエスカスタム エコ XM-L NW 90ルーメン
・YSC ワイエスカスタム 超低電流 XM-L CW 50ルーメン
※ルーメン値はメーカー公称値です
●カメラ設定
シャッター速度 可変、絞り 3.5、ISO感度 400、焦点距離 15.0mm、ホワイトバランス 太陽光、Canon EOS 7D
コントロールショット
左よりP60L、エコ XM-L NW、超低電流 XM-L WWの順になります。
1/10秒
1/30秒
1/50秒
1/100秒
照射範囲はさすがのP60Lです。範囲の広さとスポット部分の明るさバランスが絶妙です。
YSCのドロップインモジュールの配光は基本的に同じです。(ライトを手で持って照射していましたので、照射の狙い所がマチマチとなっています)
明るさの感じ方は人ぞれぞれですので一概には言えませんが、個人的にはエコ XM-L NWが最も明るく感じます。続いて超低電流 XM-L CWでしょうか。
元々P60Lは6V仕様ですので、3Vの土俵で比較することはナンセンスだったかもしれません。参考ということで捉えて頂ければと思います。
